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キュートクール

東京と南房総 ( と京都 ) を拠点とした音楽制作プロダクションです。 作曲家でありサウンドデザイナーでもあるスキャット後藤を中心に プロジェクト毎にその案件にあったチームで活動します。(TEAM CUTECOOL)

作品の音楽・効果音、そしてその演出を手がけています。 エンターテイメント性高いキャッチーで緻密なサウンドを

目指してます。

スキャット後藤

音楽プロデューサー/作曲/編曲/うた/サウンドデザイン

京都市出身。大晦日生まれ。
南房総/東京/京都の三拠点で音楽活動を行う。

1994年、京都大山崎のゲーム会社にて音楽制作をスタート。
1997年、東京に拠点を移す。2年半の間にインナーブレイン→HUMAN→TYOと
サラリーマンサウンドクリエイターを経験する。

2000年5月に独立。(29歳)
以降、ゲームだけではなくテレビ番組(バラエティー・ドラマ)やCM、

映画など幅広く音楽制作活動を行う。
2003年ごろ、スキャット後藤に改名。作家性を前面に出し始める。
2011年、家族で千葉県最南端の館山に移住。東京杉並の仕事場との二拠点で活動。

 


子供向けのかわいいコンテンツ、遊びを盛り込んだ教材、
少し変わったおもしろ企画、特殊なプロダクトのサウンド開発、
AKB48や欅坂46、私立恵比寿中学をはじめ、アイドルが出演するドラマなど

エンターテイメント性が高い仕事が多い。

「楽器が出来ない・楽譜が読めない・音楽理論が分からない」ことを逆手にとり
自由な発想でポップでクセのある音楽を作っている。
よくある汎用的な音楽ではなく、その作品ならでは音作りを心がけている。
効果音(サウンドデザイン)も手がける。


現在、自由に音を詰め込んだ

ソロアルバム「スキャットさんの妄想音楽図鑑」シリーズも制作、
SNS経由で知らない人たちから歌声の入ったサウンドファイルを集め

「顔も知らない27人で作った合唱曲」、
歌詞を共有して、いろんな人が楽曲をつくる「#歌詞共有で作曲」プロジェクトなど
ネットを使った企画を立ち上げ、プロアマ問わずクリエイターたちと遊んでいる。